161228 or DIE

C91新刊、印刷完了現物到着。

あとは当日カート引きずるのみとなりました。

コミックマーケット91三日目[12/31(土)] 西地区 "む"ブロック-30a
サークル"HMverses6.9"にて頒布。
お時間許します方は是非お立ち寄りください。

161225 or DIE

メリープリスマス。
ということで、プリパラ クリスマスドリームライブ2016
のライヴビューイングに行ってきた。

地方のシネコンだからそんなにお客もいないだろう
なんて思ってたら、思ったよりもヒトが来ててちょっと嬉しかった。

プリパラの曲はほんとどれも好きなので、
どの曲が始まっても"うおーーーっ"ってなってた。
初出の"君100%人生"。
ようやく観れた"アメイジング・キャッスル"。
"コノウタトマレイヒ"でのひびきとのデュエット。
"0-week-old"でのファルルとガァルルの競演。
"かりすま~とGIRL☆Yeah!"での一人三役歌唱。
上田麗奈=あじみの概念を覆して完全に女神だった"Girl's Fantasy"。
"ヴァーチャデリアイドル"に遂に本物のめが姉ぇが。
どこか初々しい"シュガーレス×フレンド"。
"ホワット・ア・ワンダプリ・ワールド!!"と"アラウンド・ザ・プリパランド!"は、
もうほんとゴージャス極まりない布陣でたまらんかった。

そして、それもこれも
そらみドレシの抜群の安定感と存在感があったればこそのクオリティだよなぁ
としみじみ思った。やっぱり i☆Risのパフォーマンスは凄い。

ガァルマゲドンは尊い。

唯一心残りがあるとすれば
"パニックラビリンス"が聴けなかったことぐらいだけど、これは仕方ない。
このタイミングでジュリィを推さないとか有り得ないからな。

というわけで、
アンコールの"ラッキー!サプライズ☆クリスマス"が
ほんとに気の利いたサプライズだったことも含めて
大満足のライヴビューイング観覧であった。

現地で生で観たかったなぁ。




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せっかくだからクリスマ龍驤ちゃん描いた。
タブペンが本格的に壊れてきてまともに線が引けなかった。
切ない。

161224 or DIE

映画"ポッピンQ"観賞。

真っ当で真っ直ぐでとにかく正統派なアニメであった。
手遅れになる前にこの映画を観て浄化されたい人生であったことよ。

ポッピンQは、
プリキュアで育って思春期の壁に突き当たった世代に伝えたいささやかなメッセージを
どこまでも素直に大きな声で叫んだ作品だと感じた。

いくらか不満点もあって。
例えばダンスが重要要素となってる世界なのに
ダンス音楽の立ち位置が世界観のどこに属するものなのか釈然としない点とか。
もう少しダンスパートに要点を絞って見せてもよかったんじゃないかなーとか。
そういう気になる点もいくらかあるんだけど、
でもそういうことをつつくよりも
もう少し長い目でこの先も見守ってみたいと思わせる魅力がこの作品にはあると感じた。

161221 or DIE

 C91のお話。

冬コミ新刊はイラスト本を頒布予定です。
2014年以降に描いたものに、今回新たに描いた2枚を加えた
全12ページの薄い本です。
例によってロックやメタル成分多め。

"Vocaloid Illustrations: VERSE" [B5サイズ/12P/フルカラー]
会場頒布価格500円

三日目[12/31(土)] 西地区 "む"ブロック-30a
サークル"HMverses6.9" にてお待ちしております。何卒。

161008 or DIE

 プリパラ 神アイドルグランプリ神シューズ大会に行ってきた。

ゲームセンターやアミューズ施設で催される店頭ゲームイベント、
神アイドルグランプリも 早くも3rd。
今回も車を走らせて大会参加の抽選に挑んで参った次第。

9:30頃、1軒目、イオンモール常滑に到着。
参加枠20人に対して抽選参加者85人以上。
12:00抽選開始。あえなく落選。
すぐさま次の開催店舗を目指して移動。昼飯抜き決定。

14:00頃、2軒目、イオンモール岡崎に到着。
参加枠20人に対して抽選参加者22人。
"うわ、これで落選したら立ち直れない"と戦々恐々だったが無事当選。



抽選番号13で、当選順も13。
これはまさしくあくまラッキーである。

のちのち知ったのだが、
店頭告知の開催時刻とネット上での開催時刻が違っていたそうで、
どうやら店側の判断で急遽29人参加に当選枠が変更された模様。


 さてどのコーデで参加するか、と悩んだが、
神スカート大会に引き続き、映画プリパリコーデで行くことに。
プリパリコーデほんと好きなのよね。



大会モードプレイ中の様子。うちの子かわいい。


神スカート大会の時にはまだいなかったサブキャラの☆びわこの姿も。



カワイイヤッター!

というわけで無事神シューズを頂きましたとさ。



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161006 or DIE

 最終回からだいぶ経っちゃったけど、
なりあ☆がーるず、大変愉快なアニメであった。





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160827 or DIE

 高梨康治氏のライヴ"キュアメタルナイト2016 The LAST"を観てきた。



今回で3回目。
...にして、"キュアメタル"を冠してのライヴはこれが最後とのこと。

今回のライヴも最高だった!
これでラストなのかと思うと寂しさもあるのだが、
"ここまで続けてくれて有難う"という思いの方が強かったりもして、
きっと高梨氏の人徳というか魅力故なんだろうなーと思った。

思えば、キュアメタルナイト2014の時もステージに向かって"有難う"を何度も言ったなぁ。
去年も。今回も言った。
ライヴでこんなに有難うって声出したの、
キュアメタルナイトが初めてだったんだよなぁ。懐かしい。


 キュアメタルナイト。
キュアメタルサウンドもさることながら、
プリキュア以外のアニメ劇伴演奏も非常に良かった。
FAIRY TAILの
フィドルが跳ねるアイリッシュメタルサウンドに和太鼓ががっつり絡んでいく様なんて
日本人として心踊らずにいられようかという光景だった。

NARUTOの劇伴に代表される和ロック、
その紡ぎ手であるユニット 刃-yaiba- の客演。今年も素晴らしかった。
嬉しくておしっこチビりそうなぐらいかっこ良かった。

今秋放送のアニメ"オールアウト!!"から演奏された先行公開のテーマ曲が、
茂戸藤さんの太鼓をがっつり組み入れたパワフルサウンドで、
オールブラックスのハカに代表されるあの凄みを
日本流に置き換えようとするとこうなるんだろうな、という納得感で溢れてた。

キュアサニー役の田野アサミさんが歌う"MOON~月光~ATTACK"と
シークレットゲストのキュアビューティ役西村ちなみさんも加わって歌われた
"笑う 笑えば 笑おう"はほんとびっくりだった。そうきたかー状態。

ドラムスと太鼓の壮絶ソロバトル、スゲー迫力で心臓破れるかと思った。
圧が凄かった。
コージー・パウエルとかカール・パーマーとかマイク・テラーナとかのアレだった。

Remi嬢もみき嬢も見目麗しゅう。
やはりこの二人のコーラスがないとキュアメタルは始まらないよね。

ベース満園さんは相変わらず男の色気に溢れててかっこよい。
ステージ左手の満園さんと、
ステージ右手で"The 漢オーラ"を放つキュアキンニク(茂戸藤さん)との対比が色鮮やか。
その二人を従えて中央に燦然と立つ高梨さんのゆるかっこよさと来たらまー独特なこと。

ギターの藤澤さん、相変わらずやんちゃそうだった!
素人目線にもエンターテナーとしての成長の跡が見てとれるイカすステージングだった。

ライヴ後。
最後に高梨氏がハイタッチ会を催してくださったので、私も参加させてもらった。
こういう形でファンが直接お礼を伝えられる場を設けてくださったことに
一ファンとして、ただただ感謝の念が増すばかりだった。


 キュアメタルを冠してのライヴは最後かもしれないけど
これからもライヴはきっとやってくれるだろうと信じてますぜ。



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