C87(冬コミ)、
今回は何も用意することができませんでした。お恥ずかしい...
当日は、FXで有り金全部溶かす人みたいな顔した飯時が
東4 レ-47b HMverses6.9 にいるかと思います。
141217 or DIE
先週の胃カメラの時に採った組織の検査結果が出た。
ピロリ菌判定 黒。
私、ピロってました。
まあ大方の予想通りですね。
度々胃痛繰り返してたからな。
私(30代)よりも上の世代だとピロリ率7割くらいだけど
私ぐらいの世代だと3割ぐらい、という話だったので、
少数(と言えるのか)派だった模様。
ピロリ除菌の為の抗生物質(錠剤)1週間分追加。
朝晩6錠ずつ。
前から出されてる潰瘍治療用の錠剤、朝昼晩2錠ずつ
と合わせて一日18錠。
ピロリ除菌の方は、
3日目ぐらいから口の中に苦みを感じ、
強めの薬だから腹を下しやすくなる可能性があるそうな。
(実際、3日目頃から苦みが常に口の中にある感じに)
この薬でピロリ除菌しきれないヒトもいるらしんだけど、
これ以上薬飲みたくないから消えてくれるといいなぁ。
朝晩6錠ずつ。
前から出されてる潰瘍治療用の錠剤、朝昼晩2錠ずつ
と合わせて一日18錠。
ピロリ除菌の方は、
3日目ぐらいから口の中に苦みを感じ、
強めの薬だから腹を下しやすくなる可能性があるそうな。
(実際、3日目頃から苦みが常に口の中にある感じに)
この薬でピロリ除菌しきれないヒトもいるらしんだけど、
これ以上薬飲みたくないから消えてくれるといいなぁ。
141209 or DIE
いつもの胃痛が悪化したので昨日病院に行ったところ
"そろそろ胃カメラ飲んどきましょうか"
と申し渡されたので、本日胃カメラを飲んできた。
胃カメラすごく美味しかったです。
そんなインターネッツジョークはともかくとして、
折角の胃カメラ体験なので日記につけておこうと思う。
朝8:00。
・まず始めに胃の中の泡を消す薬を飲む。歯磨き粉みたいな味。
・診察台に横になり、鼻から麻酔液を注入。
苦さと麻痺した喉奥の感覚にむせるむせる。
口から吐きだしたせいで舌先も麻痺る。
麻酔液は3回ほど注入。ここまでで既にぐったり。
・左鼻腔からカメラ挿入。カメラ先端の直径は4.9mm
・喉、食道はきれいとのこと。
・胃に到着。ここまでの挿入自体はそこまで辛くない。
・胃の壁面は、胃潰瘍瘢痕(はんこん=傷跡)と慢性胃炎の赤み多数。
・青く染める液をかけながら随時状態を撮影。
・更に奥へ。 胃の奥まで挿入した管の長さはだいたい50cm
ここで嘔吐反応が頻発。
先生曰く"ここまで嘔吐反応が強いヒトは少ない"とのこと。
昔から自覚はあったけど、お医者公認の嘔吐き性ということか。
・十二指腸潰瘍 2箇所確認。
・組織片の採取。3箇所ほど。ピロリ菌有無等の検査用。
詳しい検査結果は来週。
・検査終了。診察結果の説明を聞く。
・十二指腸潰瘍の記念写真貰った。
・胃カメラ飲んで自分の胃の中の映像を観てる時は
"興味深い。しかし一回経験すれば十分だな。"と思ってたけど
半年後にもう一回胃カメラ飲みましょうねーとさらっと言われた。HAHA
ここまででおよそ40分ぐらい。
前日21:00から飲食禁止、
組織片採取で胃壁面が傷ついてるので、昼飯はホットミルクかスープ程度、
夜飯もお粥か煮すぎた素うどんしか食べてはいけない、とのことで、
胃カメラ飲むのも大変だけど、そのあとの空腹感の方が辛い気さえする。
というわけで、もの凄い空腹感の中でこの文を書いている。ひもじい。
"そろそろ胃カメラ飲んどきましょうか"
と申し渡されたので、本日胃カメラを飲んできた。
胃カメラすごく美味しかったです。
そんなインターネッツジョークはともかくとして、
折角の胃カメラ体験なので日記につけておこうと思う。
朝8:00。
・まず始めに胃の中の泡を消す薬を飲む。歯磨き粉みたいな味。
・診察台に横になり、鼻から麻酔液を注入。
苦さと麻痺した喉奥の感覚にむせるむせる。
口から吐きだしたせいで舌先も麻痺る。
麻酔液は3回ほど注入。ここまでで既にぐったり。
・左鼻腔からカメラ挿入。カメラ先端の直径は4.9mm
・喉、食道はきれいとのこと。
・胃に到着。ここまでの挿入自体はそこまで辛くない。
・胃の壁面は、胃潰瘍瘢痕(はんこん=傷跡)と慢性胃炎の赤み多数。
・青く染める液をかけながら随時状態を撮影。
・更に奥へ。 胃の奥まで挿入した管の長さはだいたい50cm
ここで嘔吐反応が頻発。
先生曰く"ここまで嘔吐反応が強いヒトは少ない"とのこと。
昔から自覚はあったけど、お医者公認の嘔吐き性ということか。
・十二指腸潰瘍 2箇所確認。
・組織片の採取。3箇所ほど。ピロリ菌有無等の検査用。
詳しい検査結果は来週。
・検査終了。診察結果の説明を聞く。
・十二指腸潰瘍の記念写真貰った。
・胃カメラ飲んで自分の胃の中の映像を観てる時は
"興味深い。しかし一回経験すれば十分だな。"と思ってたけど
半年後にもう一回胃カメラ飲みましょうねーとさらっと言われた。HAHA
ここまででおよそ40分ぐらい。
前日21:00から飲食禁止、
組織片採取で胃壁面が傷ついてるので、昼飯はホットミルクかスープ程度、
夜飯もお粥か煮すぎた素うどんしか食べてはいけない、とのことで、
胃カメラ飲むのも大変だけど、そのあとの空腹感の方が辛い気さえする。
というわけで、もの凄い空腹感の中でこの文を書いている。ひもじい。
----
今更ながら、
14/11/14~14/11/30の艦これ秋イベント戦は、つつがなく完遂。
ドロップ艦も無事入手。
これぐらいの難易度だと心をすり減らさずに楽しめて良い塩梅。
ところで、今日の艦これ運営ツイッタで、
"12/12メンテにて、Xmas龍驤改二の期間限定艦娘グラフィック実装"
との告知が。
Xmas龍驤改二だと!?
あー早く観たい。
141127 or DIE
PAGAN METAL ALLIANCE [2日目] in 大阪( 難波ROCKETS)に参戦。
ペイガン、フォーク、ヴァイキング系メタルをテーマにしたライヴ。
東京、大阪の2箇所で2日間に渡って開催。計6バンドが出演。
この手のジャンルのライヴイベントはおそらく日本で初じゃないか?
ということで、
ヴァイキングメタル好きの私としては行かねば後悔必至と踏んで参戦を決意。
大阪2日目の参加バンドは、Hypocras、Orphaned Land、Ensiferumの3つ。
Orphaned Landがペイガンかどうかは置いておくとして
Orphaned LandとEnsiferumが一度に観られるとかなんたる俺得。
本当は1日目のAlestormもMoonsorrowも観たかったけど都合により叶わず。
正直 運営は残念だったが、
出演アーティスト、パフォーマンスは共に大満足の内容で、
日本でもこの手のジャンルを集めてメタルフェス形式でやってくれたら
さぞや楽しいだろうなぁ、としみじみ思った。
いやもうほんと楽しかったのよ。
車で行ってなかったらビール飲みたかったわ。
----
以下、当日の足取りと随感メモ。
※セットリストは、ネット上にアップされていた写真を元に
タイトル補完したものなので、違ってる可能性もあります。
11:30 出発。車で東名・名神を走って大阪へ。
12:30 草津PAで昼食。近江牛肉まん。
14:15 大阪・難波着。
初めて難波に来たけどオタク通りがあるのね。というわけで散策。
森小太郎著"未確認系クリプトハート"1巻を購入。
16:00 物販開始
メタルTシャツ3種購入。
ツイッタで交流のある宮居 千さん(お絵描きさん)と初遭遇。
しばし歓談。「この手のジャンル仲間少ないから貴重よねー」
17:00 入場開始。
2日通し券優先入場は当然としても、
1日券は整理番号無視の早い者勝ち順とか、こんな酷い入場段取り初めて。
入場完了後フロアを見渡してみる。
お客の女性率が高い。4~5割女性だった印象。
ヴァイキングメタルは女子力高いことが証明されたな。
全体的にはEnsiferum目当てが多めだった印象。
17:45 15分おしで開演。
1番手はHypocras。スイス産 笛メタル。
生まれて初めてサークルモッシュに巻き込まれた。
洗濯物ってこんな気持ちなのかなーと思った。
初めて聴くバンドだけど興味持ったのでアルバムも聴いてみたかったが、
amazonにも物販にも音盤置いてない。なんでや。
セットリスト:
Judgement Of The Alpha
Sociopathic
Implosive Absolution
Post Tenebras
Spirit
Valkyries
18:30 2番手 Orphaned Land。イスラエル産 中東プログレメタル。
今回初来日ということもあって、日本で観られてほんと良かった。
終始オリエンタルでエキゾチックな色気に溢れたステージ。素晴らしかった。
ボーカルがキリストだった。
東京公演では三味線を弾く一幕もあったらしい。大阪でも観たかったなぁ。
セットリスト:
Through Fire And Water
All Is One
Barakah
The Kiss Of Babylon
The Simple Man
Brother
Birth Of The Three
Olat Ha'tamid
Let The Truce Be Known
Sapari
Ocean Land
El Meod Na'ala
In Thy Never Ending Way
Norra El Norra
Ornaments of Gold
20:20 3番手 Ensiferum。フィンランド産 ヴァイキングメタル。
9年ぶりの来日。
長年待ちわびたEnsiferumのライヴをようやく観られて感無量。
聴きたかった曲はほとんどやってくれた印象。
Stone Cold Metal、Victory Song、Lai Lai Heiといった長尺曲もばっちり。
いっしょに合唱するの楽しすぎ。
ペトリのお腹はエンミのお胸と同じぐらい柔らかそうだった。
でもみんな勇壮で格好良かったなぁ。
セットリスト:
Symbols [intro]
In My Sword I Trust
Guardians Of Fate
From Afar
Burning Leaves
One More Magic Potion
Into Battle
Stone Cold Metal
Token Of Time
Ahti
Victory Song
Twilight Tavern [encore]
Lai Lai Hei [encore]
Iron [encore]
ウィリアム・テル序曲のアレ+Finnish Medleyのラストフレーズ
22:00 終演
22:30 宮居さんとお別れ。難波を出発。高速道で愛知方面へ。
22:50 吹田SAで寝落ち。
日付またいで14/11/28(金)
1:50 給油してリ出発。
3:30 多賀SAで晩飯。牛しぐれ煮うどん。
4:30 養老SA
5:50 帰宅
やっと帰り着いた、と安堵して部屋に入ったら猫のゲロを踏んだ。
片付ける為に雑巾取りに洗面所入ったら更に別のゲロを踏んだ。孔明の罠か。
ペイガン、フォーク、ヴァイキング系メタルをテーマにしたライヴ。
東京、大阪の2箇所で2日間に渡って開催。計6バンドが出演。
この手のジャンルのライヴイベントはおそらく日本で初じゃないか?
ということで、
ヴァイキングメタル好きの私としては行かねば後悔必至と踏んで参戦を決意。
大阪2日目の参加バンドは、Hypocras、Orphaned Land、Ensiferumの3つ。
Orphaned Landがペイガンかどうかは置いておくとして
Orphaned LandとEnsiferumが一度に観られるとかなんたる俺得。
本当は1日目のAlestormもMoonsorrowも観たかったけど都合により叶わず。
正直 運営は残念だったが、
出演アーティスト、パフォーマンスは共に大満足の内容で、
日本でもこの手のジャンルを集めてメタルフェス形式でやってくれたら
さぞや楽しいだろうなぁ、としみじみ思った。
いやもうほんと楽しかったのよ。
車で行ってなかったらビール飲みたかったわ。
----
以下、当日の足取りと随感メモ。
※セットリストは、ネット上にアップされていた写真を元に
タイトル補完したものなので、違ってる可能性もあります。
11:30 出発。車で東名・名神を走って大阪へ。
12:30 草津PAで昼食。近江牛肉まん。
14:15 大阪・難波着。
初めて難波に来たけどオタク通りがあるのね。というわけで散策。
森小太郎著"未確認系クリプトハート"1巻を購入。
16:00 物販開始
メタルTシャツ3種購入。
ツイッタで交流のある宮居 千さん(お絵描きさん)と初遭遇。
しばし歓談。「この手のジャンル仲間少ないから貴重よねー」
17:00 入場開始。
2日通し券優先入場は当然としても、
1日券は整理番号無視の早い者勝ち順とか、こんな酷い入場段取り初めて。
入場完了後フロアを見渡してみる。
お客の女性率が高い。4~5割女性だった印象。
ヴァイキングメタルは女子力高いことが証明されたな。
全体的にはEnsiferum目当てが多めだった印象。
17:45 15分おしで開演。
1番手はHypocras。スイス産 笛メタル。
生まれて初めてサークルモッシュに巻き込まれた。
洗濯物ってこんな気持ちなのかなーと思った。
初めて聴くバンドだけど興味持ったのでアルバムも聴いてみたかったが、
amazonにも物販にも音盤置いてない。なんでや。
セットリスト:
Judgement Of The Alpha
Sociopathic
Implosive Absolution
Post Tenebras
Spirit
Valkyries
18:30 2番手 Orphaned Land。イスラエル産 中東プログレメタル。
今回初来日ということもあって、日本で観られてほんと良かった。
終始オリエンタルでエキゾチックな色気に溢れたステージ。素晴らしかった。
ボーカルがキリストだった。
東京公演では三味線を弾く一幕もあったらしい。大阪でも観たかったなぁ。
セットリスト:
Through Fire And Water
All Is One
Barakah
The Kiss Of Babylon
The Simple Man
Brother
Birth Of The Three
Olat Ha'tamid
Let The Truce Be Known
Sapari
Ocean Land
El Meod Na'ala
In Thy Never Ending Way
Norra El Norra
Ornaments of Gold
20:20 3番手 Ensiferum。フィンランド産 ヴァイキングメタル。
9年ぶりの来日。
長年待ちわびたEnsiferumのライヴをようやく観られて感無量。
聴きたかった曲はほとんどやってくれた印象。
Stone Cold Metal、Victory Song、Lai Lai Heiといった長尺曲もばっちり。
いっしょに合唱するの楽しすぎ。
ペトリのお腹はエンミのお胸と同じぐらい柔らかそうだった。
でもみんな勇壮で格好良かったなぁ。
セットリスト:
Symbols [intro]
In My Sword I Trust
Guardians Of Fate
From Afar
Burning Leaves
One More Magic Potion
Into Battle
Stone Cold Metal
Token Of Time
Ahti
Victory Song
Twilight Tavern [encore]
Lai Lai Hei [encore]
Iron [encore]
ウィリアム・テル序曲のアレ+Finnish Medleyのラストフレーズ
22:00 終演
22:30 宮居さんとお別れ。難波を出発。高速道で愛知方面へ。
22:50 吹田SAで寝落ち。
日付またいで14/11/28(金)
1:50 給油してリ出発。
3:30 多賀SAで晩飯。牛しぐれ煮うどん。
4:30 養老SA
5:50 帰宅
やっと帰り着いた、と安堵して部屋に入ったら猫のゲロを踏んだ。
片付ける為に雑巾取りに洗面所入ったら更に別のゲロを踏んだ。孔明の罠か。
140825 or DIE
Cure Metal Nite Vol.1 参戦後は、
shihouさん(お絵描き仲間)と共に キャーさん(お絵描き仲間)宅に1泊。
まるっと一日だらっとしつつ、
shihouさんの持ち込んだ自作スピーカーの聴き比べをしたり
放談に明け暮れたり、わらび餅うめーしたり。
そして粘土こね会をついに敢行。
キャーさんとは以前から粘土いじりしたいという話をしてたので
ようやく着手出来た形。
この日はキャーさんのレクチャーを聞きつつ、
とりあえずファンドを触ってみようということでいじってた。
写真は、雑談しながらちまちまと手を動かしてたら出来た脳っぽいもの。
shihouさん(お絵描き仲間)と共に キャーさん(お絵描き仲間)宅に1泊。
まるっと一日だらっとしつつ、
shihouさんの持ち込んだ自作スピーカーの聴き比べをしたり
放談に明け暮れたり、わらび餅うめーしたり。
そして粘土こね会をついに敢行。
キャーさんとは以前から粘土いじりしたいという話をしてたので
ようやく着手出来た形。
この日はキャーさんのレクチャーを聞きつつ、
とりあえずファンドを触ってみようということでいじってた。
写真は、雑談しながらちまちまと手を動かしてたら出来た脳っぽいもの。
140824 or DIE
アニメ劇伴作曲家にしてロックキーボーディストの高梨康治氏のライヴ
"Cure Metal Nite Vol.1"に行ってきました。場所は東京・表参道GROUND。
高梨康治(Keyboard) / 藤澤健至(Guitar) / 満園庄太郎(Bass)
茂戸藤浩司(Taiko) / 山口“PON”昌人(Drums) / Remi & ますだみき(Chorus)
渡辺一雄(Violin) / スペシャルゲスト:工藤真由(Vocal)
私は24日の本公演に参戦。
ちなみに前日23日に追加公演があったものの、旅程の都合で参戦出来ず。
何故本公演の前日に追加公演が、と憤る声も幾らか耳にしたものの、
筋肉少女帯復活ライヴの時に同じパターンを経験していたおかげか
私は大して動じずに済みました。
"Cure Metal Nite Vol.1"とは、タイトルの通り、
氏が担当したフレッシュ~スマイルまでのプリキュアサウンド(=キュアメタル)
を中心に、NARUTOやフェアリーテイル、ログ・ホライズン、ファンタジスタドール
の楽曲も加えた、アニメ劇伴音楽中心のヘヴィメタルライヴ。
メタルバンドのライヴならいくつか参戦した経験があるものの、
アニメの劇伴、しかもプリキュア系がどんなノリになるのか正直想像が付かなくて、
オタ芸とかサイリウム用意してなかったらにわかと罵られるのだろうか、
などと若干心配しながら入場列に並んでましたが、そんな心配は杞憂でした。
結論からいえば、キュアメタルはまごうことなきメタルだった。
訓練されたサイリウム捌きを見せるヒトもいれば、
メロイックサインを掲げたり、ヘッドバンギングしてるヒトも勿論いた。
とにかく会場全体の一体感が凄いの。そして濃い。いやー熱かった!
私も頭振りながら、物販で買ったピンクのサイリウムを振ってました。楽しかった。
01 燦然!プリキュアオールスターズ [オールスターズNS3]
02 プリキュア♪ハートフルビートロック! [スイート]
03 暗黒の挑戦者 [ハートキャッチ]
04 レッツプレイ!プリキュアモジュレーション [スイート]
05 プリキュア大活躍! [スイート]
06 不屈の闘士たち [オールスターズNS3]
07 登場!謎のプリキュア [スイート]
08 出でよ!ネガトーン [スイート]
09 プリキュア~永遠のともだち~ Vo.工藤真由 [オールスターズNS1]
10 MOON~月光~ATTACK Vo.工藤真由 [ハートキャッチ]
11 宿命の戦士 [ハートキャッチ]
12 プリキュア・ビートアップ! [フレッシュ]
13 プリキュア!オープン・マイハート! -Long version- [ハートキャッチ]
14 キーボードソロ
15 ドラゴンフォース [フェアリーテイル]
16 ログ・ホライズン メインテーマ メタルVer. [ログ・ホライズン]
17 Taiko vs Drums バトル~1812 Overture
18 NARUTO疾風伝 メインテーマ [NARUTO疾風伝]
19 友情のハーモニー ~Vocalise version~ (#21ハミィの歌) Vo.Remi [スイート]
20 プリキュア・スマイルチャージ! [スマイル]
21 プリキュア・ハートキャッチオーケストラ! [ハートキャッチ]
22 堪忍袋の緒がきれました! [ハートキャッチ]
23 明日への戦い [ハートキャッチ]
24 プリキュアオールスターズ大活躍! [オールスターズNS2]
アンコール
25 今よ! ファンタジスタドール Vo.工藤真由 [ファンタジスタドール]
26 PRIDE メインテーマ [PRIDE]
アンコール2
27 燦然!プリキュアオールスターズ [オールスターズNS3]
セットリストは茂戸藤氏のブログを参考にさせて頂きました。
興味深い裏話がたくさん載っているので是非参照されたし。
キュアキンニクの裏話 - 太鼓打ち・茂戸藤浩司のブログ
>>http://blogs.yahoo.co.jp/hiroshi_motofuji_taiko_uchi/38746541.html
・開演前の場内アナウンスがキュアサニー(田野アサミさん)でかなり和んだ。
・昨年のトークライヴぶりの生高梨さんだったけど、
相変わらずのトークのゆるさと演奏中の格好良さとのギャップがイカす御仁だった。
・茂戸藤さんの和太鼓がプリキュア楽曲でどう生きるのか重要項目の一つだったが
終始パゥワー溢るる桴捌きで躍動感を与えつつも違和感無い溶け込み方をしていて
凄いなーと思った。あれはたしかに和製コージー・パウエルだった。
演者紹介の時に筋肉を誇示しつつ桴を折り投げる姿はまさにメタル。
・好きだった和楽器ロックバンド六三四の縁者、高梨さんと茂戸藤さんの競演を
今こうして目の当たりに出来る幸せに只々感謝。
・ギターの藤澤さん、ほっといてくれオーラ出してそうな感じの兄ちゃんなんだけど
ギターを弾くと人一倍熱いというこれまたギャップが魅力的。女性ファン多いのも納得。
"不屈の闘士たち"での漢泣きに泣いたギターが忘れられない。
・炎のベーシスト満園さんは人となりからして安定してるというか、
観客が思わず安心してライヴに身を委ねられる空気を作れるヒトだなーと思った。
ソロではベースのネックを擦って本当に炎を出してた。
・ドラムのPONさん、私の位置からだとちょうど姿が見えなくて口惜しかったけど
観客の身体を芯から揺らしてくるパワーヒッティング。音だけで存在感パなかった。
ドラムvs太鼓はプログレだった。30分ぐらい聴いてたかった。
・コーラスのRemiさんまじミューズ(女神)。
高梨さんの無茶ぶりのおかげで実現した"友情のハーモニー"独唱が神がかってた。
・コーラスのみきさんまじ妖艶魔女。なんかねすげーかっこいいの。
"不屈の闘士たち"でのリミットを外したかのような昂ぶった声が忘れられない。
・渡辺さんのエレキヴァイオリン、時に優雅で 時にメタリック。
位置取りは控えめだったけどなくてはならない音。
・ゲストヴォーカルの工藤真由さん、美しくてキレがあった。
絶対聴きたいと思ってた"プリキュア~永遠のともだち~"を生で聴けたばかりか
持ち歌でない2曲でも堂々とした歌いぶりで新鮮さを放っていた。
・とにかくメンバーの仲良さそうオーラが印象的で、まさにファミリーって感じがした。
・「みんなランランしたいかー!」で始まる"レッツプレイ!プリキュアモジュレーション"。
いつも車の中で一人でランランしてたのに、
ライヴハウスで本物と一緒に大勢のファンとランラン出来るだなんて。感涙。
・フレッシュからスマイルまで変身曲全部やってくれる心憎さ。
・「失敗しても大丈夫!」
・高梨さんソロタイムでショルダーキーボードが鳴らないハプニングあり。
・「Nassy がんばれー!」(ミラクルライトを振る気持ちで)
・「ログホライズンのCD買ってくれた?」「買ったよーamazonで!」Nassy苦笑させてしまう。
・我がキュアメタルアンセム"プリキュアオールスターズ大活躍"
を生で聴きながらヘッドバンギングする、という夢が叶ったことに未だ興奮禁じ得ず。
・「アンコール用意してないライヴなんてあるの?」というMCでアンコールに突入する高梨氏。
・「ヘイ!ヘイ!したいかー!」→「うおぉーー!」→ \ファンタジスタッドー/
・和太鼓がいるこの編成でこの曲をやらいでかと言わんばかりにトリで披露された
"PRIDEのテーマ"。これがまためちゃくちゃ熱かった。まさに大団円の趣き。
・ピックゲット。
・高梨さんの思いつきで、WEBラジオ"アキバ鋼鉄製作所"タイトルコールの観客Ver.
を収録することに。上手くいってたら次回放送で使われるかも。
・写真撮影やら最後のMCを済ませて舞台を降りたメンバー。
その後どこからともなく再び「アンコール!」の声があがり、しばらくそれが続いたところ、
まさかの再登壇。高梨氏「これが本当のアンコールだ!」
本当に予定外だから同じ曲で許して、と本日二度目の"燦然!プリキュアオールスターズ"
が演奏された。最高のサプライズにしてこの日の最高潮だった。
・正直絶対ダブルアンコールはないと思ってたのでほんきでビビッた。鳥肌立った。
・すべてのステージが終わったあとは、そばにいた方としばらく喜びを分かち合いつつ、
"いやー!来て良かったぁ!"を連呼してた。ウルトラハッピーがんぎまり。
・この時点で既にヘドバンのしすぎで首がだいぶイっていたことは言うまでもない。
これからは、同じ曲を音盤で聴いても
この日の興奮の記憶を伴った別の楽曲に聞こえるんだと思うと
ほんと遠出してライヴに脚を運んで良かったと心底思った。
昨年12月8日、阿佐ヶ谷ロフトAにて催されたトークライブにて
"次はキュアメタルのライヴをやる"と発言していた高梨康治氏。
会場でその言葉を聴いた私は 絶対聴きたい!と興奮した一方で、
劇伴作曲家としての氏の忙しさと 権利関係の難しさから
多分実現は難しいだろうなぁ、などと考えていた訳ですが、
そんな予想を軽く上回る早さで実現したのが今回の Cure Metal Nite Vol.1 でした。
この日のアンコールのタイミングで茂戸藤さん(Taiko)の口から語られた裏話からも、
いかにこのライヴの実現の前に"大人の事情"が立ちはだかったか、
いかに高梨氏が身銭を切ってまで実現の為の行動をとったかが読み取れて、
この場を設けてくれたこと、このライヴに参加出来たことに
只々感謝せずはいられませんでした。
カーテンコールでこんなに"有難う"と思った、そしてそれを口にしたライヴは初めて。
Vol.2があることを拙に願っています。
次はグッズにTシャツもあると嬉しいな!
物販購入物等々。
"Cure Metal Nite Vol.1"に行ってきました。場所は東京・表参道GROUND。
高梨康治(Keyboard) / 藤澤健至(Guitar) / 満園庄太郎(Bass)
茂戸藤浩司(Taiko) / 山口“PON”昌人(Drums) / Remi & ますだみき(Chorus)
渡辺一雄(Violin) / スペシャルゲスト:工藤真由(Vocal)
私は24日の本公演に参戦。
ちなみに前日23日に追加公演があったものの、旅程の都合で参戦出来ず。
何故本公演の前日に追加公演が、と憤る声も幾らか耳にしたものの、
筋肉少女帯復活ライヴの時に同じパターンを経験していたおかげか
私は大して動じずに済みました。
"Cure Metal Nite Vol.1"とは、タイトルの通り、
氏が担当したフレッシュ~スマイルまでのプリキュアサウンド(=キュアメタル)
を中心に、NARUTOやフェアリーテイル、ログ・ホライズン、ファンタジスタドール
の楽曲も加えた、アニメ劇伴音楽中心のヘヴィメタルライヴ。
メタルバンドのライヴならいくつか参戦した経験があるものの、
アニメの劇伴、しかもプリキュア系がどんなノリになるのか正直想像が付かなくて、
オタ芸とかサイリウム用意してなかったらにわかと罵られるのだろうか、
などと若干心配しながら入場列に並んでましたが、そんな心配は杞憂でした。
結論からいえば、キュアメタルはまごうことなきメタルだった。
訓練されたサイリウム捌きを見せるヒトもいれば、
メロイックサインを掲げたり、ヘッドバンギングしてるヒトも勿論いた。
とにかく会場全体の一体感が凄いの。そして濃い。いやー熱かった!
私も頭振りながら、物販で買ったピンクのサイリウムを振ってました。楽しかった。
01 燦然!プリキュアオールスターズ [オールスターズNS3]
02 プリキュア♪ハートフルビートロック! [スイート]
03 暗黒の挑戦者 [ハートキャッチ]
04 レッツプレイ!プリキュアモジュレーション [スイート]
05 プリキュア大活躍! [スイート]
06 不屈の闘士たち [オールスターズNS3]
07 登場!謎のプリキュア [スイート]
08 出でよ!ネガトーン [スイート]
09 プリキュア~永遠のともだち~ Vo.工藤真由 [オールスターズNS1]
10 MOON~月光~ATTACK Vo.工藤真由 [ハートキャッチ]
11 宿命の戦士 [ハートキャッチ]
12 プリキュア・ビートアップ! [フレッシュ]
13 プリキュア!オープン・マイハート! -Long version- [ハートキャッチ]
14 キーボードソロ
15 ドラゴンフォース [フェアリーテイル]
16 ログ・ホライズン メインテーマ メタルVer. [ログ・ホライズン]
17 Taiko vs Drums バトル~1812 Overture
18 NARUTO疾風伝 メインテーマ [NARUTO疾風伝]
19 友情のハーモニー ~Vocalise version~ (#21ハミィの歌) Vo.Remi [スイート]
20 プリキュア・スマイルチャージ! [スマイル]
21 プリキュア・ハートキャッチオーケストラ! [ハートキャッチ]
22 堪忍袋の緒がきれました! [ハートキャッチ]
23 明日への戦い [ハートキャッチ]
24 プリキュアオールスターズ大活躍! [オールスターズNS2]
アンコール
25 今よ! ファンタジスタドール Vo.工藤真由 [ファンタジスタドール]
26 PRIDE メインテーマ [PRIDE]
アンコール2
27 燦然!プリキュアオールスターズ [オールスターズNS3]
セットリストは茂戸藤氏のブログを参考にさせて頂きました。
興味深い裏話がたくさん載っているので是非参照されたし。
キュアキンニクの裏話 - 太鼓打ち・茂戸藤浩司のブログ
>>http://blogs.yahoo.co.jp/hiroshi_motofuji_taiko_uchi/38746541.html
・開演前の場内アナウンスがキュアサニー(田野アサミさん)でかなり和んだ。
・昨年のトークライヴぶりの生高梨さんだったけど、
相変わらずのトークのゆるさと演奏中の格好良さとのギャップがイカす御仁だった。
・茂戸藤さんの和太鼓がプリキュア楽曲でどう生きるのか重要項目の一つだったが
終始パゥワー溢るる桴捌きで躍動感を与えつつも違和感無い溶け込み方をしていて
凄いなーと思った。あれはたしかに和製コージー・パウエルだった。
演者紹介の時に筋肉を誇示しつつ桴を折り投げる姿はまさにメタル。
・好きだった和楽器ロックバンド六三四の縁者、高梨さんと茂戸藤さんの競演を
今こうして目の当たりに出来る幸せに只々感謝。
・ギターの藤澤さん、ほっといてくれオーラ出してそうな感じの兄ちゃんなんだけど
ギターを弾くと人一倍熱いというこれまたギャップが魅力的。女性ファン多いのも納得。
"不屈の闘士たち"での漢泣きに泣いたギターが忘れられない。
・炎のベーシスト満園さんは人となりからして安定してるというか、
観客が思わず安心してライヴに身を委ねられる空気を作れるヒトだなーと思った。
ソロではベースのネックを擦って本当に炎を出してた。
・ドラムのPONさん、私の位置からだとちょうど姿が見えなくて口惜しかったけど
観客の身体を芯から揺らしてくるパワーヒッティング。音だけで存在感パなかった。
ドラムvs太鼓はプログレだった。30分ぐらい聴いてたかった。
・コーラスのRemiさんまじミューズ(女神)。
高梨さんの無茶ぶりのおかげで実現した"友情のハーモニー"独唱が神がかってた。
・コーラスのみきさんまじ妖艶魔女。なんかねすげーかっこいいの。
"不屈の闘士たち"でのリミットを外したかのような昂ぶった声が忘れられない。
・渡辺さんのエレキヴァイオリン、時に優雅で 時にメタリック。
位置取りは控えめだったけどなくてはならない音。
・ゲストヴォーカルの工藤真由さん、美しくてキレがあった。
絶対聴きたいと思ってた"プリキュア~永遠のともだち~"を生で聴けたばかりか
持ち歌でない2曲でも堂々とした歌いぶりで新鮮さを放っていた。
・とにかくメンバーの仲良さそうオーラが印象的で、まさにファミリーって感じがした。
・「みんなランランしたいかー!」で始まる"レッツプレイ!プリキュアモジュレーション"。
いつも車の中で一人でランランしてたのに、
ライヴハウスで本物と一緒に大勢のファンとランラン出来るだなんて。感涙。
・フレッシュからスマイルまで変身曲全部やってくれる心憎さ。
・「失敗しても大丈夫!」
・高梨さんソロタイムでショルダーキーボードが鳴らないハプニングあり。
・「Nassy がんばれー!」(ミラクルライトを振る気持ちで)
・「ログホライズンのCD買ってくれた?」「買ったよーamazonで!」Nassy苦笑させてしまう。
・我がキュアメタルアンセム"プリキュアオールスターズ大活躍"
を生で聴きながらヘッドバンギングする、という夢が叶ったことに未だ興奮禁じ得ず。
・「アンコール用意してないライヴなんてあるの?」というMCでアンコールに突入する高梨氏。
・「ヘイ!ヘイ!したいかー!」→「うおぉーー!」→ \ファンタジスタッドー/
・和太鼓がいるこの編成でこの曲をやらいでかと言わんばかりにトリで披露された
"PRIDEのテーマ"。これがまためちゃくちゃ熱かった。まさに大団円の趣き。
・ピックゲット。
・高梨さんの思いつきで、WEBラジオ"アキバ鋼鉄製作所"タイトルコールの観客Ver.
を収録することに。上手くいってたら次回放送で使われるかも。
・写真撮影やら最後のMCを済ませて舞台を降りたメンバー。
その後どこからともなく再び「アンコール!」の声があがり、しばらくそれが続いたところ、
まさかの再登壇。高梨氏「これが本当のアンコールだ!」
本当に予定外だから同じ曲で許して、と本日二度目の"燦然!プリキュアオールスターズ"
が演奏された。最高のサプライズにしてこの日の最高潮だった。
・正直絶対ダブルアンコールはないと思ってたのでほんきでビビッた。鳥肌立った。
・すべてのステージが終わったあとは、そばにいた方としばらく喜びを分かち合いつつ、
"いやー!来て良かったぁ!"を連呼してた。ウルトラハッピーがんぎまり。
・この時点で既にヘドバンのしすぎで首がだいぶイっていたことは言うまでもない。
これからは、同じ曲を音盤で聴いても
この日の興奮の記憶を伴った別の楽曲に聞こえるんだと思うと
ほんと遠出してライヴに脚を運んで良かったと心底思った。
昨年12月8日、阿佐ヶ谷ロフトAにて催されたトークライブにて
"次はキュアメタルのライヴをやる"と発言していた高梨康治氏。
会場でその言葉を聴いた私は 絶対聴きたい!と興奮した一方で、
劇伴作曲家としての氏の忙しさと 権利関係の難しさから
多分実現は難しいだろうなぁ、などと考えていた訳ですが、
そんな予想を軽く上回る早さで実現したのが今回の Cure Metal Nite Vol.1 でした。
この日のアンコールのタイミングで茂戸藤さん(Taiko)の口から語られた裏話からも、
いかにこのライヴの実現の前に"大人の事情"が立ちはだかったか、
いかに高梨氏が身銭を切ってまで実現の為の行動をとったかが読み取れて、
この場を設けてくれたこと、このライヴに参加出来たことに
只々感謝せずはいられませんでした。
カーテンコールでこんなに"有難う"と思った、そしてそれを口にしたライヴは初めて。
Vol.2があることを拙に願っています。
次はグッズにTシャツもあると嬉しいな!
物販購入物等々。
140823 or DIE
艦これ夏イベント戦"AL作戦/MI作戦"
ようやくE-1からE-6まで制覇出来た。つらかった!
0809~23日(コミケ期間を除く)までかかった。
今回 初戦からけっこうな難易度。
一通りクリアした今の印象だと、
E6>E2>E1>E3>E4>E5 の順に毛根が死滅した。
おおざっぱな資材消費量を比較してみると、
E-1~5:バケツ-273 燃-24748 弾-19302 鋼 -8671 ボ-14625
E-6 :バケツ-173 燃 -32409 弾-24955 鋼-31119 ボ -4558
MIが連合艦隊運用(12隻)の航空戦中心なのでバケツの使用量がやはり多く、
E-6は武蔵を起用したので消費量マッハなのはあるにしても、
E-6がいかに頭皮に優しくないかがよく分かる数字が出ているかと。
今回は、我が嫁艦 龍驤改二をどのタイミングで投入するか悩んだんだけど
E-6まで温存を選択、
ラストも龍驤入りの編成で撃破出来たのであたくしとしては大変満足。
え。早霜?清霜? ドロップしてませんが?
----
明日は待ちに待った高梨康治氏のキュアメタルナイトのライヴの日。
夏コミと艦これで消耗してますが、
これで心おきなくライヴを楽しめるぜ。
ようやくE-1からE-6まで制覇出来た。つらかった!
0809~23日(コミケ期間を除く)までかかった。
今回 初戦からけっこうな難易度。
一通りクリアした今の印象だと、
E6>E2>E1>E3>E4>E5 の順に毛根が死滅した。
おおざっぱな資材消費量を比較してみると、
E-1~5:バケツ-273 燃-24748 弾-19302 鋼 -8671 ボ-14625
E-6 :バケツ-173 燃 -32409 弾-24955 鋼-31119 ボ -4558
MIが連合艦隊運用(12隻)の航空戦中心なのでバケツの使用量がやはり多く、
E-6は武蔵を起用したので消費量マッハなのはあるにしても、
E-6がいかに頭皮に優しくないかがよく分かる数字が出ているかと。
今回は、我が嫁艦 龍驤改二をどのタイミングで投入するか悩んだんだけど
E-6まで温存を選択、
ラストも龍驤入りの編成で撃破出来たのであたくしとしては大変満足。
え。早霜?清霜? ドロップしてませんが?
----
明日は待ちに待った高梨康治氏のキュアメタルナイトのライヴの日。
夏コミと艦これで消耗してますが、
これで心おきなくライヴを楽しめるぜ。
登録:
投稿 (Atom)




