190828 or DIE


鬱P 2年ぶり6枚目のVOCALOIDアルバム"RENAISSANCE"、
ジャケット画を描かせてもらいました。
青 電子 再生。

・19/08/10(土),11(日)  マジカルミライ大阪(先行)
・19/08/12(月/祝)  C96 4日目 南ア-37b"鬱Pとピノキオピー"
にて頒布予定とのこと。
ひとつ宜しくお願い致します。

詳しくはサイト参照のこと。
>>https://t.co/N8rCJkD9mj?amp=1



トレイラー動画も上がっていたので視聴するとよい。



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190427~0504 or DIE


有難う平成。宜しく令和。
改元祝賀となった今年のゴールデンウィークは
親父の十七回忌の墓参りの為、宮崎に滞在。
4年ぶりの宮崎を楽しんできた。

以下、旅程で撮った写真の中から
比較的マシなものをピックアップ。


往路は、神戸三宮→宮崎港行のフェリーを利用。
ときに、
トラックがフェリーに吸い込まれる様は何度観ても飽きない。


出航直後に臨む神戸の夜景。


翌朝、宮崎港着。


一ッ葉有料道路。


一ッ葉有料道路パーキングエリア。歩道橋からの眺め。


一ッ葉有料道路PA。風化したテーブルセット。


川南町トロントロン(地名)。
この"welecome"の文字列を見ると帰ってきたと実感する。


良い感じの風景写真。


良い感じの風景写真2。


良い感じの風景写真3。


宮崎の知人の案内で、日南市の海沿いにある鵜戸神宮を参拝。
長い石段を下った先にある断崖の岩窟内に本殿がある。
"下った先にある神社は珍しい"と聞いて、おぉなるほどと得心。


鵜戸神宮本殿。雨でもヒト多い。


日向灘と嚴岩を一望。


同じく日南市にある"カープ油津駅"。
カープのキャンプ地という縁で平成30年2月に赤く染まった模様。


カープ油津駅はコカコーラもポストも赤い。


油津商店街から球場までの道も赤い。


油津商店街、屋根なきアーケード。


令和に食べるカレーわ美味い。


青鹿ダム (川南町)。ヘビ。


切原ダム (川南町)。


切原ダム。嗚呼コンクリ。


みょうと滝 (川南町)。


復路は、
大分県佐賀関港から国道九四フェリーで豊予海峡を横断、
愛媛県三崎港から四国へ上陸し、
瀬戸大橋を経由して愛知を目指すルートを選択。
二島、三島から空橋を経て四島から七島方面を目指す道だナ。
初めて通るルートだったので めっさ楽しかった。


国道九四フェリー乗船直後。


日本一細長い半島・佐田岬と国道九四フェリー。


憧れの瀬戸大橋を目の当たりにしてテンションマックスぅ。
写真撮って回ってたらすっかり日が暮れてしまい、
帰り着くのが翌朝になったという。
瀬戸大橋まじ最高。








南備讃瀬戸大橋。




番の州高架橋のコンクリ感、非常に素晴らしい。








与島から眺める北備讃瀬戸大橋。

瀬戸大橋を構成する他の橋群は写真に収められなかったが
通行中のワクワク感はんぱなかった。


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190308~10 or DIE


19/03/08(金)~10(日)、バーチャルマーケット2に行ってきました。



バーチャルマーケットとは:
3Dモデルの展示・体験・販売購入が可能な、仮想空間内の即売会イベント。

"バーチャル界のコミケ"と言われることが多いけど、
コミケよりも
ワンフェスやデザフェスみたいなものをイメージした方が近いかも。

今年1月末にPCを新調、VR機材(VIVE)も購入。
兼ねてより準備していた自作アバターでVRChatに出入りし始めて以来
初めて参加するVRイベントだったので、でら楽しみにしてたのです。

バチャケ、想像以上に楽しかった。
会場自体の数が豊富なうえに、それぞれ凝った世界が広がっていてえもい。
そんな会場に配置されている参加者ブースの数は なんと400以上。
それらが思い思いの自作の品をズラリ並べている光景がえもくないわけがない。
たまんねーったりゃありゃしない。
ものすごく刺激を受けた。同人的感覚の同調と広がりが確かにそこにあった。

実際バーチャルマーケットを散策して思ったこと。
これは万博だ。ヴァーチャル博覧会。ヴァン博。
とても3日間じゃ回りきれないわ。


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自撮りが捗りまくったのでここにも掲載。

-孤高のエレキ三味線弾き 卯三味ネオの肖像-








































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